1986年生まれ、沖縄県出身。2005年『ニライカナイからの手紙』で女優デビュー。07年、NHK連続テレビ小説「どんど晴れ」のヒロインでドラマ初出演。その他の出演作にドラマ「コード・ブルー—ドクターヘリ緊急救命—」シリーズ(08-10)、「天地人」(09)、「マルモのおきて」(11)、「DOCTORS〜最強の名医〜」シリーズ(11-15)、「ハンチョウ〜警視庁安積班〜」シリーズ(12-13)、「恋愛時代」(15)、映画『猿ロック THE MOVIE』(10)、『僕等がいた』(12)、『飛べ!ダコタ』(13)など。「石川五右衛門」が年内放送予定。
1984年生まれ、埼玉県出身。2003年ドラマ「ビギナー」の主役に抜擢され女優デビュー。主な出演作にドラマ「めだか」(04)、「いま、会いにゆきます」(05)、「斉藤さん」(08)、「銭ゲバ」(09)、「梅ちゃん先生」(12)、「恋するハエ女」(12)、「トットてれび」(16)、映画『着信アリ2』(05)、『この胸いっぱいの愛を』(05)、『サイドカーに犬』(07)、『落語娘』(08)、『天国からのエール』(11)、『わが母の記』(12)などがある。最新作『後妻業の女』が8月公開予定。また、書評やエッセイの執筆も行っている。
1988年生まれ、秋田県出身。2008年『ハンサム★スーツ』で女優デビューし、翌年の『天使の恋』で映画初主演。主な出演作にドラマ「土俵ガール!」(10)、「ファースト・クラス」(14)、映画『アフロ田中』(12)、『ぱいかじ南海作戦』(12)、『風俗行ったら人生変わったwww』(13)、『呪怨』シリーズ(14-15)、『さいはてにて〜やさしい香りと待ちながら〜』(15)、『縁〜THE BRIDE OF IZUMO〜』(16)、『星ガ丘ワンダーランド』(16)、『嫌な女』(16)など。またモデルとして雑誌やCMなどでも活躍中。

1966年生まれ、東京都出身。1986年に女優デビュー。「東京ラブストーリー」(91)、「愛という名のもとに」(92)、「この世の果て」(94)、「恋人よ」(95)など数々の人気ドラマに主演して脚光を浴びる。一時期女優業を休止していたが、「江〜姫たちの戦国〜」(11)で本格的に復帰。他の主な出演作にドラマ「家族ゲーム」(13)、「嫌な女」(16)、映画『愛と平成の色男』(89)、『ファンシィダンス』(89)、『ヒーローインタビュー』(94)、『いちげんさん』(00)、『のぼうの城』(12)、『プラチナデータ』(13)などがある。
1951年生まれ、東京都出身。74年『聖獣学園』主役で女優デビュー。『仁義の墓場』(75)、『けんか空手 極真拳』シリーズ(75)、『新・女囚さそり 701号』(76)などの東映映画で注目された後、ドラマ「柳生一族の陰謀」(78)、「俺たちは天使だ!」(79)、「七瀬ふたたび」(79)などで不動の人気を確立する。他の主な出演作にドラマ「誰かが私を愛してる」(83)、「鬼平犯科帳」シリーズ(89-07・95年の映画版も)、「功名が辻」(06)、映画『地獄列島』(80)、『いつかギラギラする日』(92)など。『クハナ!』が公開待機中。

1985年生まれ、神奈川県出身。2009年「仮面ライダーW」でドラマ初主演。主な出演作にドラマ「空飛ぶ広報室」(13)、「ロストデイズ」(14)、「傘をもたない蟻たちは」(16)、映画『RUN60』(11)、『君へ。』(11)、『吉祥寺の朝比奈くん』(11)、『大奥〜永遠〜右衛門佐・綱吉篇』(12)、『東京闇虫』(13)、『L♥DK』(14)『群青色の、とおり道』(15)、『呪怨—ザ・ファイナル—』(15)、『東京PRウーマン』(15)などがある。
1972年生まれ、千葉県出身。大学在学中の93年にジョビジョバを結成。2002年末の活動休止まで他のメンバーとともにライブやテレビに出演するかたわら、個人でも俳優として活動する。主な出演作にドラマ「白衣のなみだ」(13)、「天使と悪魔」(15)、「真田丸」(16)、映画『アドレナリンドライブ』(99)、『気球クラブ、その後』(06)、『探偵物語』(07)、『ハッピーフライト』(08)、『ヘヴンズ ストーリー』(10)などがある。

1965年生まれ、北海道出身。1986年『童貞物語』主演で女優デビュー。翌年、NHK連続テレビ小説「チョッちゃん」のヒロインで人気を博す。主な出演作にドラマ「ご存知!旗本退屈男」シリーズ(88-93)、「大地のファンファーレ」(12)、映画『「さよなら」の女たち』(87)、『・ふ・た・り・ぼ・っ・ち・』(88)、『武士道シックスティーン』(10)、『そして これから』(11)、『「また、必ず会おう」と誰もが言った。』(13)などがある。
1953年生まれ、熊本県出身。1970年ドラマ「おさな妻」でデビュー。翌年の「続・氷点」で注目を浴びる。主な出演作にドラマ「われら青春!」(74)、「白い巨塔」(78-79)、「山河燃ゆ」(84)、「丘の上の向日葵」(93)、映画『砂の器』(74)、『トラック野郎・望郷一番星』(76)、『犬神家の一族』(76)、『花園の迷宮』(88)、『塀の中の神様』(16予定)など。また米国ドラマ「将軍 SHOGUN」(80)をはじめ海外作品でも活躍している。